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小屋暮らしの日記 byいちの木

築50年、昭和~~な小屋をせっせとリフォームしながら暮らしてます! なるべく働かず、いろいろやって生きてます。

生活と仕事

とくに大きな波乱はないけれど

ちょこちょこしたことが重なって

なんだかブルー

こんなことありますよね。

 

私がここにブログをあげているのは

かさこさんという人の 毎日一ブログ、自分発信

という意見に影響をうけたから。

彼の2001年、

まだ現在の彼らしいメッセージが伝わる以前の

青臭い(失礼)はじめのブログから読ませていただいて、

「最初から強烈に自分を発信できていなくても

続けているうちに定まってくるよ」 というメッセージだと勝手に解釈。

 

ぜんぜん毎日更新できていないけれど

その気持ちだけはあるし、

ブログ開設しただけで何も書いていなかった

以前に比べれば格段に進歩している。

 

 

意識の面で。

 

 

さて、それで、

彼の最近のブログで 仕事が成功する人の覚悟、について書かれていた。

夢が叶えられる人と叶えられない人の違いは

「覚悟」と「志」

翻って自分、

まずはなにが夢か、それもわからない。

なにか仕事をやる、それは小さい頃からの刷り込まれ。

今の自分にはなにか仕事で成し遂げたい、という気持ちも残ってはいる。

けれども繰り返す日常の普通の生活を大切にしたい

というより、

そっちの方が基本で大切 ということはわかっている。

でもって、

生活と仕事の融合というのが目指すところだろうと思います。

(誰の考えも落ち着きそうな地点、、、)

 

だけれども、 人にはキャパシティーというのがあるんでしょう、

日常を送るだけでわりといっぱいいっぱいかな、

今の私。

何よりも食べることが大切で 食材を買ってきて、

(出来れば自給自足も増やしたい)

その都度作って食べる、というのが何より大切。

食べたら片付けもあるしね~~

 

とりあえずそれは置いておいても

さて、私はなんの仕事をやっていく?覚悟は?

それが見えていません。

 

とりあえずいろんな仕事で食いつないでいくつもりだし

やってることに不満なく

どれも興味をもって 楽しんでやってる仕事だけど

何にしぼるのか?

工場や生産現場で役立つインドネシア語通訳

というのが今いちばん面白い仕事だけど

コンスタントにあるわけではないので

しっかり営業して時間もあけておかなくては

依頼があっても受けられない。

 

実習生事業をしている機関に就職したいわけでもない。

 

 

訪問介護の方はコンスタントにあるから

生活の安定に役立つし

親や世間の手前もラクですね。

 

 

しかしこれがために通訳の仕事の依頼をフイにすることが続いて、、、、

仕事が回ってる人をうらやんだり

というイケナイ気持ちにおちこんでみたりして、、、、

人生ふりかえったりするわけです。

 

まぁ、強烈にこれをやりたい!

というのも重要だろうが 

日々自分のできることを積み重ね

お呼びのかかったところが

自分の居場所なのかもしれない。

そうやって状況に身をゆだねようという気持ちもあります。

 

時を待つ。

焦らず、

ここに生産現場に特化したインドネシア語通訳がいるよ

ということが知れ渡るまで

少しずつやっていく。

(え?結局これがやりたいこと?)

 

インドネシア語通訳って慣れでやってるんで

辞書もどっかにいってしまっている、、、

本気でやる気あるのかーー!

ワタシに喝!!

 

まずは辞書買おうとアマゾンみてるけど高いなぁ~~~