小屋暮らしの日記 byいちの木

築50年、昭和~~な小屋をせっせとリフォームしながら暮らしてます! なるべく働かず、いろいろやって生きてます。

勉強しました

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ジョグジャから帰ってきてからというもの

テンションが上がっていて

ブログもほぼ、毎日更新しています。

最近では閲覧に来てくれる人もいるうえ

読者になってくれてる人までいて

ありがたいばかりです。

 

さて、

 

昨日は晴天、一日畑の世話してました。

良い土を入れて石灰入れて

唐辛子といんげんとベビーキャロットの種まいて。

気候がいいから

なにもかも、今、今、やらなくちゃってことばかり。

畑も小屋の改装も。

 

おかげで今日は筋肉痛ですよ。

年取ると遅れて出るなんていうけど

すぐでるよ、で、回復も遅いよ。

 

なんで、先延ばしにしていたお勉強を

本日はやることにいたしました。

 

13年くらいインドネシアに住んでいたので

インドネシア語での日常会話には困ることはない。

というのも

足りない部分はコミュニケーション力でカバーしてるので。

ごまかしてるとも言う。

 

しかし、今後通訳のお仕事を増やすなら

もっと状況に即した的確な表現、

難しい単語なども使えるようになりたい。

 

そーゆう文章がすらすらと出るには

やはりたくさん読んで、大人の文章や言い回しに

慣れることでしょう。

とにかくこれまで圧倒的に読む量が足りなかった。

 

という訳で、近頃インドネシア語のネット新聞とか

あっちで買ってきた建設情報誌なんか

目についたもの読んで単語ひろったりしてます。

ひたすら単語と意味をノートに集めてく。

 

頼りにしているのはもちろん辞書。

イン日、日インの他に工業専門用語の辞典もあります。

インドネシア語は英語がインドネシア語化したものも多いので

英和辞典も必要、これ結構使うんだ。

 

通訳に出るときは念のため

この4冊の辞典を持って出るので

重い重い。

今時のヒトはスマホでさっと調べるんだろうけど、

私はアナログで。

 

5月からは違う業界の仕事に入るので

またそれに即した専門の知識と用語が必要、なんだけど

まだどーゆー内容を求められるのか

ぼわっとしかわからない。

とゆーわけで、なんでも片端から読んでいるところです。

 

今は掛け算できる状態じゃないですからね。

イチをいっこいっこ足してるところです。