小屋暮らしの日記 byいちの木

築50年、昭和~~な小屋をせっせとリフォームしながら暮らしてます! なるべく働かず、いろいろやって生きてます。

電気のことはちんぷんかんぷん

 

来月大阪に行くことになっています。

 

機械屋さんに行って発注された現物の機械を

見るんだそうです。

一週間、、、

 

機械畑と電気畑の説明、多いんだろうな、、、、

当然質問したいことも多々あるんだろうな、、、、

 

すでにPLCだとか画像処理機のセッティングだとか言っています、、、

 

機械の方は結構好きなので

なんとかなるような気がするのですが

電気はダメだ、

さらにコンピュータかんでくるともういけない、、

目に見えないものは苦手。

 

まー、こういった事のおかげで

お金もらいつつ!

実地でたくさん勉強させていただけるので

もー、ホントおかげさまで!

なんですけど。

何から手をつけていいやら

予習の予測もたちゃしないです。

 

何よりつらいのは

専門の方にとっては当たり前のことは

説明抜き、

短く、「これは~です。」としか言われないこと。

~ってなに?

 

それは予習しとけよ、って範囲ですが、

先方が説明の上手な人とは限らないこと。

その言葉足らずを掘り返しながら

自分が理解したうえでないと

通訳することは無理であること。

 

私はそうです。

 

文字だけ他言語に変換したって意味通じなくない?

 

ホリエモン機械翻訳音声認識の精度が上がってるから

翻訳業はなくなる、とか言ってたけど、

ま、翻訳と通訳もまた違うけど。

 

機械、発した言葉の底の意味

なんて、推測しないもんね。

 

まー、この後私も大きく成長するでしょう~

 

 

 

この仕事終わったら堂々と工場通訳者営業かけまくろう!!

 

 

ワイン片手にブログ乱読している場合じゃ

ないかもしれません、、、、