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小屋暮らしの日記 byいちの木

築50年、昭和~~な小屋をせっせとリフォームしながら暮らしてます! なるべく働かず、いろいろやって生きてます。

オノミチサンポ   -写真ばっかですー

 

 

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朝がきたーー

 

 

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飽きずにこんな写真ばかり撮っております。

 

 

 

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栗坊主

 

 

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頭 傷だらけ

 

錆びた鉄にペンキ跡って

なんかそそられる

 

 

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首 皺だらけ

 

桟橋の下にはどれくらい埋め込まれてるんだろう?

一度ボロンと取れちゃって溶接した跡ですか?

もともとこーゆうものですか?

 

たっぷりとした鉄の塊

どうやって作るんだろう?

 

 

 

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水の中には スクリュー

 

 

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くらげ

 

 

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鉄錆がコンクリートを染める

なんともいえない いい色

 

 

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こっちも いい錆 はげペンキ

 

 

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ちゃぷ ちゃぷ

 

 

尾道水道飽きませんなぁ~~

海と鉄と石とペンキの色のハーモニー

 

この回、見てる人は飽きてるだろうけど

船とクレーンの写真、こんなもんじゃないですから。

 

 

 

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本通りから見た

路地と階段

あそこを歩く気はありません。

 

 

 

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橋形クレーンが じわーーー じわーーーー と

何かを運んでるのを眺めながら

卵サンドのモーニングをいただく。

 

8時半なのに、すっかり仕事が進んでいる。

工場の朝は早いねぇ~

 

 

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すごいおっきいジブクレーン

吊り具が風に揺れる

目を放すとなんか動いてるんだけど

何を吊ってるのかは、ついに目撃できず。

 

 

取り敢えず、千光寺はマストかな?

と思ったので、車でざっと登る。

坂を登る気は全くナシ。

 

おばさんになってから一人で来る千光寺は

別段の感慨もなく。

ふーーーん、ってなもんで。

 

でも、春休みだからなのかな?

20代前半くらいの若い子がたくさん来ていた。

男女のカップルは少なく、

同性のグループか一人旅。

 

「ここは「出会いの広場トイレです」だって、

なんか卑猥じゃん?」

と、男子グループ、ウケる、笑い噛み殺す。

 

ああ、このくらいの頃って

希望も絶望も、自意識過剰も、いろんな感情がてんこ盛りだったなぁ~~

 

歳をとるってラクチン。

 

若い子ウォッチングして

なんだか幸せな気分になる。

みんな!青春してるーー?!ガンバレーー!!いろいろと

 

 

 

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女のコ一人で尾道

かわいいのぉ~

 

 

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瀬戸内海じゃぁ~

 

 

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船とドック、いいなぁ~~

飽きないわ~~

 

 

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サクラにはまだ早く、

「あと一週間じゃろ」と、写生のおっさんは言った。

 

一週間後もこっち来るけど、

今度は神石高原行って、牛肉食べたい気分。